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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

蔵本

所蔵する書物。 蔵書。

造本

印刷・製本・装丁・用紙・材料など, 書物の製作に関する設計や作業。 本の造り。 「堅牢な~」

保健

(1)健康を保つこと。 「~薬」 (2)学校の教科の一。 健康や衛生についての知識を学ぶ科目。

本化

〔仏〕 日蓮宗で, 本地仏, すなわち久遠実成(クオンジツジヨウ)の仏の教化をいう。

本卦

(1)生まれた年の干支(エト)。 (2)本人の生まれ年の干支をもとに算木で占う占い。 (3)「本卦還(ホンケガエ)り」の略。

保険

偶然的に発生する事柄(保険事故)によって生じる経済上の不安に対処するため, あらかじめ多数の者が金額を出捐(シユツエン)し, そこから事故に遭遇した者に金銭を支払う制度。 〔英語 insurance の中国語訳からの借用〕 <i>~を掛・ける</i> (1)保険に加入する。 (2)ある案がうまくいかなかったときのことを考えて, 代替案を用意する。

本家

(1)一門・一族の主となる家筋。 おおもとの家筋。 (2)分家から見て, 分かれ出たもとの家。 ⇔ 分家 ⇔ 末家 (3)荘園の領家(領主)の上にある名義上の荘園領所有者。

本間

(1)曲尺(カネジヤク)で, 六尺(約1.82メートル)の長さをいう。 (2)屏風・和琴・箏(ソウ)などの長さで正式のもの。 屏風・和琴では六尺, 箏では六尺五寸のもの。

本絹

まじりけのない絹糸・絹織物。

本拳

拳の一種。 二人が対座して互いに右手の五指をすばやく屈伸させ, 両方の出した指数の合計を先に言い当てた者を勝ちとする。 長崎拳。

本件

この件。 この事件。 「~は原審差し戻しとする」

本権

事実上の関係である占有を法律上正当づける権利。 所有権・地上権・質権・賃借権など。 占有すべき権利。 → 占有権

枘

〔「ほぞ(臍)」と同源。 古くは「ほそ」〕 (1)木材・石材などを接合するときに, 一方の材にあけた穴にはめこむため, 他方の材の一端につくった突起。 (2)男根の異名。 「夜鍋には大工世継の~を入れ/柳多留 63」

臍

〔古くは「ほそ」〕 (1)へそ。 (2)心の中。 本心。 決心。 → ほぞの緒 <i>~を固・める</i> 固く心を定める。 覚悟を決める。 <i>~を噬(カ)・む</i> 〔左氏伝(荘公六年)〕 後悔する。 及ばないことを悔やむ。

蔕

〔「ほぞ(臍)」と同源。 古くは「ほそ」〕 果実のへた。

建造

建物・船舶など大規模な構造物をつくること。 「新船を~する」

眷属

(1)血のつながりのあるもの。 一族。 親族。 (2)従者。 家来。 「高祖が第一の~として張良といふ者あり/今昔 10」 (3)仏や菩薩に従うもので, 薬師仏の十二神将, 不動明王の八大童子の類。

眷族

(1)血のつながりのあるもの。 一族。 親族。 (2)従者。 家来。 「高祖が第一の~として張良といふ者あり/今昔 10」 (3)仏や菩薩に従うもので, 薬師仏の十二神将, 不動明王の八大童子の類。

萱草

⇒ かんぞう(萱草)

ほぞんかけたか

(副) 〔「ほぞん」は本尊という〕 ホトトギスの鳴き声。 てっぺんかけたか。